会陰が伸びない!二人掛りで会陰を伸ばされ激痛でした!

ふっと2ヶ月前に初めてのお産を積み増しました。ミッドナイト0状況から陣痛が15パイ毎になったので入院する事になりましたが、子宮口も開いておらず午前まで不定期陣痛が続きました。午前一からようやく5パイタームになりお産が始まりました。ただしお腹の中の赤ちゃんのサイクルが上手くいかず、また赤ちゃんは顎をひいていなくちゃいけないショップ、首を逸らした時点から変わらなかったので、助産師くんから『抱腹絶倒角度で産道通って念頭の大きな面で伸びるしいつもより長丁場で辛いかも』と言われました。初めてなのでいつもが分かりませんが(笑)また、ぼくがお産した病舎は五感としてムダな対応は行わないショップでした。ですので会特性の上昇が悪くても会特性切開は初歩行わず時間をかけてゆっくりと肌を伸ばし
て行く術でした。ぼくは全然伸びなかったみたいで、陣痛でいきむ度に医者といった助産師くん二人掛かりで会特性の肌をグイーっと伸ばされました(>_<)それが甚だ痛かっただ(^^;;でもいよいよ繰り返し仕方赤ちゃんがゆるゆる進んできました。 参照元:http://dub-o.com
ぼくはこれがいつまで貫くのか、少なく出てくれ!と思いながら苦痛に耐えていましたが、過息づかいになり全身に痺れが出始めました。そうしてかつて汗かきだった事もありカラダ汗だくで暑くて暑くて、両親にうちわであおいでもらってました。そうなると今度は汗が冷えてカラダ揺れるほど寒くなりました。寒いという広めるといった助産師くんが足もとに湯たんぽを用意してくれましたが以後間もなく暑くなりまた汗だくになりました(笑)なんとか赤ちゃんが出た上、助産師くんが体躯を拭いて着替えさせて貰えるが、羊水が漏れたのかと勘違いされるほど背中はビッショビショでした(笑)実質、膣の中がちょこっと切れたらしく縫われてドーナツバッファが肝要でした。赤ちゃんは無理くり産道を通ったらしく産まれた状況泣かず、吸引されて無事産声をあげました。念頭も僅か変形していましたが、現在はきれいに治り元気に育っていらっしゃる。

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